相手が一番気になっているもの
野球場
話した情報
・野球場でバイトを始めた
・友人と会ったら気まずい!
・必ずチノパン(ベージュ)をはかなければならない
・バイト用に何着か用意したいけど、そんなに何着もベージュのチノパンがあっても困る…
・普段使いしようにも、そうそうバリエーションがあるものでもないので、一見毎日同じベージュチノパンはいてる人になってしまう
・ちなみに今月はその野球場ではもう試合がないので、来月までバイトなし
・お金YABEE/(^O^)\
話し方の印象
落ち着いた話し方でとても聞きやすかったです。言い回しがうまいので、わくわくして聞けました。
一つのテーマの中で少しずつ話題を変えていたためか、まとまりもあったし、飽きさせない話し方だったと思います。
何を思ったか
確かにベージュのチノパンばっかりたくさんあってもなあ…と思いました。
私のバイト先ではズボンはジーパン以外なら何でもOKなので、色や形を変えるなどバリエーションも豊富ですが
それも固定となると、細さやボタンといった装飾で違いを出すしかないのでしょうか。
それでもやっぱり、パッと見は「チノパンだ」としか思わない人も多いだろうし、
小さいことのようで女子にとっては大変深刻な問題だと思います。
2012年6月20日水曜日
2012年6月13日水曜日
交差する虚構と現実
場所の持っている現在の機能
▼実験実習館の女子トイレ(主に三階)▼個室が多い。手洗い場も多い。合わせ鏡なので後ろ姿もチェックできる。
▽コンビニ
▽がっつり食べれるお弁当からお菓子、飲み物、文房具、雑誌、その他ちょっとした日用品まで買える。
その場所で「ここはもっとこうした方がよい」という改善点
▼ただでさえ人が少なく薄暗いのに合わせ鏡で毎回ビビるので、
▽鏡をどちらかの壁だけにするか、鏡の位置を変える。
▼大学館とは違って実習館のトイレはそうそう混まないので、手洗い場は片面だけでも大丈夫のはず…。
▼個室の数を減らし、その分一つの個室を広くする。荷物が置けるようなスペースを作る。
▽ATMを設置する。
▼他のコンビニに行くにしても、学校から距離があるので不便。
自分の提案に対する友人のアドバイス
▼やっぱり合わせ鏡は怖いので、鏡の位置を変える。
▼個室自体も奥の方が暗いので、個室内の電灯を明るくする。
▼和式だと女の子は大変なので、洋式を多くする。
▽お昼の時間帯はとても混雑するし、教室によってはコンビニに行くまでが遠いので
▽コンビニ自体を大学館か八十周年館にもう一つつくる。
最終的な提案
▼本館や八十周年館のようなトイレに改装してほしい。
▽大学内にもう一つコンビニをつくる。
▽その内の一つでいいので、ATMを設置する。
よくお腹をこわすので、トイレの居心地の良さは個人的にすごく重要です。
2012年6月6日水曜日
当事者意識とキュレーション
1.ライフブログ作成
2.テーマ文、ログの文章変更/順序置き換え
テーマ: 関ジャニ∞のおすすめ曲
▼Eden
2004年発売のミニアルバム『感謝=∞』収録曲。
力強いバラード。ライブの終盤で演奏されるとジーンときます。
▼大阪レイニーブルース
2005年発売の2thシングル。雨の中で歌っているミュージックビデオが印象的。
ライブではメンバーとファンが一体となって振り付けを踊るのが恒例となっています。
▼Heavenly Psycho
『大阪レイニーブルース』のカップリング曲。
長い下積み時代を乗り越えたメンバーの心境を表したともいわれる歌詞と、優しい曲調が特徴です。
カップリング曲ながらライブでの人気は絶大で、この曲が一番好き!というファンも沢山います。
▼無限大
2005年に発売されたトリプルA面シングルの中の一曲。
「友情、真実、夢、希望、幸せ、笑顔、勇気、旅立ち」という、メンバー一人ひとりの台詞から始まります。
関ジャニ∞の絆が感じられる曲です。アニメ映画『ロボッツ』の応援ソングでもあります。
▼one
2006年発売のアルバム『KJ1 F・T・O』収録曲。グループ内ユニット「すばるBAND」による曲です。
作詞はメインボーカルの渋谷すばる、作曲はギターの安田章大が担当。
切ないながらも前向きになれる歌詞を、渋谷が力強く歌い上げています。
▼大阪ロマネスク
『KJ1 F・T・O』収録曲。ファンの間で不動の人気を誇る、関ジャニ∞の代表曲です。
バラード曲ではありますが、歌詞の中には大阪の名所が登場し、
また部分的に関西弁が使われていることからも、非常に関ジャニ∞らしい曲といえます。
初めて読む人に対しての紹介文
関ジャニ∞ といえば「うるさい!元気!面白い!」というジャニーズらしからぬイメージを持たれがちですが、
実は泣けるバラード曲や、これぞジャニーズ!といったカッコいい曲も沢山あります。
彼らのいろいろな一面が見られるコンサート、一度は行ってみる価値アリです!楽しいですよ(*^^*)
3.変更点について
*曲順を発売順にしてわかりやすくしました。
*エイター(関ジャニ∞のファンのこと)やMVなど、単語や略称を知らない人も多いのではと思い訂正しました。
*個人的にここも知っておいてほしい!と思う点を補足しました。
*紹介する立場なので一応敬語に。
2.テーマ文、ログの文章変更/順序置き換え
▼Eden
2004年発売のミニアルバム『感謝=∞』収録曲。
力強いバラード。ライブの終盤で演奏されるとジーンときます。
▼大阪レイニーブルース
2005年発売の2thシングル。雨の中で歌っているミュージックビデオが印象的。
ライブではメンバーとファンが一体となって振り付けを踊るのが恒例となっています。
▼Heavenly Psycho
『大阪レイニーブルース』のカップリング曲。
長い下積み時代を乗り越えたメンバーの心境を表したともいわれる歌詞と、優しい曲調が特徴です。
カップリング曲ながらライブでの人気は絶大で、この曲が一番好き!というファンも沢山います。
▼無限大
2005年に発売されたトリプルA面シングルの中の一曲。
「友情、真実、夢、希望、幸せ、笑顔、勇気、旅立ち」という、メンバー一人ひとりの台詞から始まります。
関ジャニ∞の絆が感じられる曲です。アニメ映画『ロボッツ』の応援ソングでもあります。
▼one
2006年発売のアルバム『KJ1 F・T・O』収録曲。グループ内ユニット「すばるBAND」による曲です。
作詞はメインボーカルの渋谷すばる、作曲はギターの安田章大が担当。
切ないながらも前向きになれる歌詞を、渋谷が力強く歌い上げています。
▼大阪ロマネスク
『KJ1 F・T・O』収録曲。ファンの間で不動の人気を誇る、関ジャニ∞の代表曲です。
バラード曲ではありますが、歌詞の中には大阪の名所が登場し、
また部分的に関西弁が使われていることからも、非常に関ジャニ∞らしい曲といえます。
初めて読む人に対しての紹介文
関ジャニ∞ といえば「うるさい!元気!面白い!」というジャニーズらしからぬイメージを持たれがちですが、
実は泣けるバラード曲や、これぞジャニーズ!といったカッコいい曲も沢山あります。
彼らのいろいろな一面が見られるコンサート、一度は行ってみる価値アリです!楽しいですよ(*^^*)
3.変更点について
*曲順を発売順にしてわかりやすくしました。
*エイター(関ジャニ∞のファンのこと)やMVなど、単語や略称を知らない人も多いのではと思い訂正しました。
*個人的にここも知っておいてほしい!と思う点を補足しました。
*紹介する立場なので一応敬語に。
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