2012年6月13日水曜日

交差する虚構と現実

場所の持っている現在の機
▼実験実習館の女子トイレ(主に三階)
個室が多い。手洗い場も多い。合わせ鏡なので後ろ姿もチェックできる。

▽コンビニ
がっつり食べれるお弁当からお菓子、飲み物、文房具、雑誌、その他ちょっとした日用品まで買える。


その場所で「ここはもっとこうした方がよい」という改善
▼ただでさえ人が少なく薄暗いのに合わせ鏡で毎回ビビるので、
鏡をどちらかの壁だけにするか、鏡の位置を変える。 
大学館とは違って実習館のトイレはそうそう混まないので、手洗い場は片面だけでも大丈夫のはず…。
▼個室の数を減らし、その分一つの個室を広くする。荷物が置けるようなスペースを作る。

▽ATMを設置する。 
他のコンビニに行くにしても、学校から距離があるので不便。


自分の提案に対する友人のアドバイ
▼やっぱり合わせ鏡は怖いので、鏡の位置を変える。
▼個室自体も奥の方が暗いので、個室内の電灯を明るくする。
▼和式だと女の子は大変なので、洋式を多くする。

▽お昼の時間帯はとても混雑するし、教室によってはコンビニに行くまでが遠いので
コンビニ自体を大学館か八十周年館にもう一つつくる。


最終的な提
本館や八十周年館のようなトイレに改装してほしい。

▽大学内にもう一つコンビニをつくる。
その内の一つでいいので、ATMを設置する。


よくお腹をこわすので、トイレの居心地の良さは個人的にすごく重要です。

1 件のコメント:

  1. (✪ω✪ )確認しました。

    ふふふ…すずきさんは知りませんね…実習館の黄金期を…。

    大学館とは違って実習館のトイレはそうそう混まないので、手洗い場は片面だけでも大丈夫のはず…。

    私の頃学生数は一学年80人弱いてさらに短大も空間の学生も実習をあそこでやっていたのです。

    建物は一度建ててしまったら建て替えるのは大変ですよね。しかし合わせ鏡は確かに…不吉な感じがしますね…。

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